Month: 10月 2015
黒目のパターンレス
ヒョウモントカゲモドキの繁殖期も終わってしばらくたち(たまにに尻尾ビーンってなってるけど)、餌要求率もすっかり元に戻りました。
まだまだ元の体重に戻ってくれないスーパーマックスノー・マーフィーパターンレス(リューシスティック)♂ですが、良く食べてくれるように。
こちらは体重が徐々に回復してきたマックスノー・ブリザード♂。
どちらもパターンレスのグレーで、薄暗い中で見るとどっちか判断できません(´ω`)
スーパーマックスノー・マーフィーパターンレスの方が黒目なのは、スーパースノーの効果。
マックスノー・ブリザードは、本来ならノーマルアイなんですがブリザードエクリプスって言われる法則性の無いブラックアイが出てまして(たぶん!)こちらも黒目です。
しっとりしたグレーで黒い目が可愛いです(*^^*)
煮沸消毒
パパとママとベビー
レッドソリッドアイの瞳孔
今年うちで生まれたラプター(トレンパーアルビノ・エクリプス)です。
両目ともレッドソリッドアイ。
ふつう、赤目のレオパは部屋の電気付けるとシェルターに引っ込むか目を閉じるかする子が多いんですが、この子は常にぱっちり。
明るいところで目を開けてくれてると撮影できるのでありがたいですが、この子変わってるのかな?とちょっと心配になります。(笑)
両目ともフルアイ。
ズームすると、目の中が撮れます。
緑の線を引いたところで、目の色が微妙に違います。
外側はブドウ色で内側は明るいレッド。
ブドウ色の部分が虹彩で、赤色の部分が瞳孔に当たります。
この画質があいぽんたんの限界でした。
ノーマルアイ(て言ってもマックスノーの目だからワイルドタイプじゃないけど)と比べると面白いです。
ノーマルは、縦に入っている線が瞳孔でその両側が虹彩です。
ラプターはちょっと瞳孔開き気味だなーと思いながら10分くらい目の写真ばっかり撮ってたんですが、
アップすぎて大あくびのシャッターチャンスを逃す(´ω`)
モザイクくんとクラシックちゃん
我が家のフラッグシップボーイ(超一部のニンゲンしかこう呼んでないけど)こと、モザイクくんです。
脱嚢から5か月ちょっと、デコハゲもできてきたのとお嫁さんもお年頃になったのでニューカップル誕生となりました♪
お相手はクラシックちゃん。
カメラ目線のタイミングを合わせないふたり。
上の写真だと分かりにくいんですが、
クラシックちゃん、ちょっと黒色がハゲで来た。
朝日に当たると、ストロベリーっぽい色になってます。
毛の生え変わりでブラウン味を帯びていってるようなので、尻尾の先はまだグレーっぽいとこが残ってます。
ベビーのころから、”ノーマル”じゃないね って感じの子だったので納得の成長ですネ。
モザイクファンの皆さん、ご期待ください!と胸をはってはまだ言えませんが、ちょっぴりお楽しみに♪
掃除後に
既視感
ホワイトフェイス比べ
予約受付中のホワイトフェイス100%hetプラチナorリューシ・50%posshetアルビノくん、お顔の地の色が白いなーと思ってたんですが単体ではなかなか白さが伝わらないので、他の子と比べてみることに。
ホワイトフェイスhetルビーレイの女の子と比べっこ。
一緒に映すのがなかなか難しい。
もうちょっと!
左側が8月18日OOPなホワイトフェイスhetクリミノ・リューシの女の子、右側が9月16日OOPなホワイトフェイスhetプラチナorリューシの男の子です。
約1カ月違いですが、大きさもあんまり大差ありませんでした。(男の子の方がひとりっ子で成長早かったので)
こうやって比べると、女の子のお顔の白い部分ががクリームっぽく見えるほどにパッキリ白いです。
写真にすると、微妙な違いですが生だと大きな違い!
毛色も、ちょっぴり黄色味のある女の子と、白みがかった男の子で雰囲気が違います。
ふたりとも、成長とともに毛色の色味は変わってくると思いますが、現在の時点でこれだけ差があるのでホワイトフェイスって面白いな~と思います(*^^*)
ホワイトフェイスくん、販売中です♪
プラリュちゃんと蚊帳遊び
今日の画像は全体的に薄暗いです。
きのうの夜ケージの中で元気に飛び回ってるプラチナリューシちゃんを見て、そろそろ蚊帳デビューしてもらおうと思い、休憩でポーチに入ったところを見計らって蚊帳の中に移動しました。
(ポーチの)トンネルを抜けると雪国であった。@『雪国』
プラチナリューシちゃんの心境的には、
トンネルの向こうは、不思議の街でした。@『千と千尋の神隠し』
の方が近そう。
ともかく、ポーチから出てパニックになってますが、この状態で落ち着いてくれるまでしばらく放置。
15分ほどすると、天井らへんをウロウロし始めたので、ゆーっくり近づきます。
急に動くと、またパニックになってしまうので、立ち上がるのも歩くのも秒速5センチメートルくらいで、ぬるぬる動きます。
ゆーっくり、手を近づけます。
そしたらちょっと興味を持ってくれたようで、匂いを嗅いだり軽くかじかじしてみたりのチェックの後、手を置いてくれました。(こうなるまで数分ほど、何があっても手を動かしてはいけない)
上のを何回か繰り返すと、自分から手に近づいてくれるようになります(*^^*)
手に乗ってくれるようになったら、おやつを手でつまんでみたり・・・で「ココ(手の上)は安全で楽しいところです!」アピールを開始します。
それぞれのフクモモの性格合った仲良くなり方があると思いますが、我が家ではビビりちゃんにはこんな感じで接していって距離をつめて行きます。
ゆっくりゆっくり近づいても、慌てて逃げちゃう子の場合はまた違ったアプローチで仲良くなれるよう頑張っています(*^^*)
ぶりくらで買ったもの
先日のぶりくら市で購入したものです(*^^*)
コーンスネークのストライプなトートバッグ
ぶりくら帰りにさっそく使った!
ピンクいレオパの人形
本物ならあり得ない夢のカラーリングなところに惹かれました♡
しょしぃて~
桑の葉!
じゃなくて
※虫注意

































